ダイビング

2009年11月 5日 (木)

渡嘉敷島の阿波連ビーチ入口の気になる!看板。。。

渡嘉敷島の阿波連ビーチ。

その入口の景色が気に入っている。

久しぶりの阿波連ビーチ。

写真を撮ろうと思うと・・・。

Tokashikikanban0

あれ、なんだ。看板?

それと、「ネコ」(建設現場でつかうもので、物を運ぶ一輪車)もある。

Tokashikikanban1

近づいて、カメラアングルを変えて、看板のない写真を撮ろうと頑張る。

だめだ、やっぱり。看板が。

看板がフレームの中にどうやっても入ってしまう。

いい写真は撮れなくてもいいけど、正面にあることが、どうも納得いかない。

ネコはずらせるけど看板は引き抜くわけにはいかないし・・・。

Tokashikikanban2

だめだ。あきためた。

もうしょうがない。看板が主役で一枚。ぱちり。

よく見ると、阿波連ビーチの安全のため、遊泳禁止区域をわかりやすく説明してある看板だった。

安全第一。

でも、特にお気に入りの場所だから、もう少し看板を、真っ正面からずらして設置してもらいたい・・・・。左右どちらでもいいです。

渡嘉敷島の観光関連のどなた様でもかまいません。

なぜ真っ正面に看板があるのか。

もう少し、左右にずらしてほしいのですが、お願いできませんか?

憧れの風景なんです。(このブログのプロフィール写真にも使っているほど。)

もう2か月も前のこと。09年9月上旬の渡嘉敷島は阿波連ビーチ入口にて。

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2007年10月 1日 (月)

奄美大島、シモフリカメサンウミウシ

奄美大島のシモフリカメサンウミウシ

Dsc03010

シモフリカメサンウミウシ

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2007年9月18日 (火)

サンゴの白化現象は海水の酸化も原因の一つ(映画「不都合な真実」のDVD特典映像より)

サンゴの白化現象。

石垣島の白保だけでなく、各地で白化現象が進行している。

海守のブログには、「広範囲にわたって白化現象が進行していることは明らかで、一刻も早い原因究明が必要です。」とある。

また、「白化現象によるサンゴ大量死の原因は、海水温上昇や海へ流れ出る土砂の影響などが有力視されていますが、詳しいメカニズムは不明・・・」だという。(海守のブログより)

ドキュメンタリー映画の「不都合な真実

そのDVD特典映像で、ゴア前大統領(短期間だが大統領に当選。そういえば、ダイアナ妃の事件のように不可解な選挙だった・・・・。)が、白化現象の原因の一つが海水の酸化だと話していた。

なにしろ、二酸化炭素による海水温の上昇の影響も大きいが、二酸化炭素が海水に溶け込むことによって海水が酸化し、カニや貝、そしてサンゴなども生きていくことが難しくなるらしい。

このことは、映画「不都合な真実」の公開以後に明らかになったという。(だから、特典映像のインタビューでゴア氏が話していた。)

この問題は、ダイビングで海に潜るので関心をもっていたが、好物のホタテ、ミル貝、牡蠣など、貝類、それからカニにも影響があるのか・・・。

ちなみに、映画「不都合な真実」では、海水温の上昇により、2050年にはサンゴ礁が壊滅的な状況になる可能性があるとも説明していた。

また、映画の中で、意味深な例え話があった。

「熱いお湯に飛び込んだ蛙は驚いてお湯から飛び出すが、徐々に暖まっていくぬるま湯にいる蛙は助け出さないと気づかずにそのまま茹だってしまう。」らしい。

人と蛙を重ねていた。

そして、蛙のように陸に上がれないサンゴ。

その白化現象(死)をサンゴが自ら止めることは、突然変異でもしない限りはできないに違いなく・・・・。

Dsc03924

渡嘉敷島で撮影したサンゴ礁。

Dsc04043

こちらは、お気に入りの場所、渡嘉敷島の阿波連ビーチ。

エメラルドの海、色の濃いところは、岩が集まっていたり、サンゴがあったり。

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2007年8月13日 (月)

映画「うみ・そら・さんごのいいつたえ」の石垣島

映画「うみ・そら・さんごのいいつたえ」

監督は椎名誠で撮影は中村征夫(なかむらいくお)。

ロケ地は石垣島。白保地域など。

海や島が好きな人におすすめ。映像が美しい。

Dsc05618

石垣島の「うみ」

海面あたりで何かが泳いでいる。ハリセンボンかイカ?

Dsc05686

「そら」

マンタの上に太陽がみえる。

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そして「さんご」

どれも石垣島で撮影。

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2007年7月18日 (水)

渡嘉敷島、オスジクロハギ

渡嘉敷島のオスジクロハギ

ブルーの尾にホワイトの筋がみえる。

Dsc05989

海人というポイントで撮影。

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2007年7月17日 (火)

渡嘉敷島、キツネアマダイ

渡嘉敷島のキツネアマダイ。

Dsc05998

確かに、狐のような顔をしている。

Dsc05999

ただ、この魚が狐を見たことはないに違いなく、

また、狐などという名前(あだ名)をつけられているとは、思いもよらないことだろう.

渡嘉敷ビーチの海人ピーというポイントで撮影。

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2007年7月15日 (日)

渡嘉敷島、タテジマキンチャクダイ

渡嘉敷島のタテジマキンチャクダイ

きれいな魚で、とても目立っている。

Dsc06037

岩陰からの目線を感じたかどうかはわからないが、

そしらぬそぶりで、泳いでいった。

トカシクビーチの海人ピーで撮影。

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2007年7月14日 (土)

渡嘉敷島、コロダイ

渡嘉敷島のコロダイ。

鯛という魚には色々種類があるけれど、

どれも海の中でみるととてもきれい。

Dsc05990

黄色い水玉模様で着飾っている。

ネクタイにもありそうな水玉模様。

Dsc05991

海人というポイントで撮影。

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2007年7月13日 (金)

渡嘉敷島、スカシテンジクダイ

渡嘉敷島のスカシテンジクダイ。

いつもスカシテンジクダイに囲まれると、

ふわふわになって、体から力が抜けて、

満たさた気持ちになる。

Dsc06000

トカシクビーチの海人ビーで撮影。

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2007年7月10日 (火)

渡嘉敷島、カスミアジ

渡嘉敷島のカスミアジ

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海人というスポットで撮影。

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